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2009年9月 2010年1月 2010年10月 2011年1月 2011年2月

2011年2月

2011年2月22日に現地を訪れたkossyさんに画像を提供いただきました。
ありがとうございました。

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いつも満杯だった駐車場にも車は無い。

店の中はガランと何も無かった。

うどん・ラーメン自販機なども撤去されてしまった。

2011年1月

2011年1月31日に残念ながら閉店してしまったUFO源氏店の最後の日々の写真を皆様からいただきました。

2011年1月29日に現地を訪れたネコ温泉さんに画像を提供いただきました。
ありがとうございました。

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2日後に閉店してしまうUFO源氏店。別れを惜しむお客で駐車場もいっぱいだ。

当たり前にあったものが突然無くなると、人生の無常を感じる。

満席の店内。

まだまだ現役の富士電機めん類自販機だが、閉店後はどうなるのだろう。

自慢のチャーシューラーメンが人気だ。

冷蔵されて出番を待つ天ぷらうどん。

普段は中々見られない自販機のコントローラー部。

汎用機も活躍していた。

どこか寂しげな店内。

数日後には空っぽになってしまうとは思えない。

最新の自販機では弁当類も超格安だ。
こんな良心的なお店こそいつまでも残っていて欲しかった。

ふと視野に在った何気ない光景が妙に沁みるものだ。

2011年1月

2011年1月28日に現地を訪れたきりうさんに動画と画像を提供いただきました。
ありがとうございました。

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あと数日で閉店してしまうUFOだが、そんなことを感じさせないような眩しさだ。

またひとつ貴重な昭和の遺産が失われていく。時代の流れを強く感じさせる。

この店と一緒にこの富士電機めん類自販機も廃棄されてしまうのか・・・

店の方に言うとすぐにラーメンを補充してくれたそうだ。

とても美味しそうな光景。

これが250円で食べられるとはありがたいことだ。

チャーシューが自慢の自販機ラーメンもこれが最後の味わいだ。

自販機では油脂の扱いが難しいが、細かい気配りのなせる技だろう。

2010年10月

2010年10月に現地を訪れたきむらさんに画像を提供いただきました。
ありがとうございました。

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最新型の自販機と旧い富士電機めん類自販機が並ぶ。

独自の装飾を施されたうどん・ラーメン自販機

以前の手書きパネルから変更されてしまった電照板。
意気込みを感じさせる当店の本格的な自販機めん類を、わかりやすく紹介している。

ニキシー管も健在だ。

本格的なバラ肉のチャーシューがたっぷり入って250円とは驚きの破格である。

めんはこの製麺所のものらしい。

2010年1月

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UFO借宿源氏店

カラフルなネオンが夜に煌めく。

ラーメン自販機

手書きのメニューには気合いが入っている。

ラーメン、天ぷらうどんともに250円

ラーメン、天ぷらうどんともに250円。

チャーシューラーメン

チャーシューラーメン。出てきた直後の状態。
自販機内で回転湯切りする際に飛び散らないように具は底に沈んでいる。

天ぷらうどん

天ぷらうどん。関西風の色の薄い出汁で上品な味。

最新型の全自動自販機

こちらは最新型の全自動自販機。格安の弁当が魅力的だ。

イモフライ

その中の一つ北関東ローカルB級メニューとしてお馴染みのイモフライ。
ちなみに100円。

2009年9月26日

2009年 9月18日~27日 東日本懐かし自販機巡り
その48 ドライブインセゾン → その49 UFO借宿源氏店 → その50 オレンジハット沖之郷店

県道5号からUFOへ。

UFO借宿源氏店

ピンク色なUFO

うどん・ラーメン自販機

ゲーム機の音が響く。

うどん・ラーメン自販機

富士電機うどん・ラーメン自販機は当店独自の手書きパネルだ。

最新型の全自動自販機

いろんな弁当やパンなどが入っている。

キッチンがあり軽食が食べられる。

UFO借宿源氏店

駅にも近い県道5号沿い。

2009年 9月18日~27日 東日本懐かし自販機巡り
その48 ドライブインセゾン → その49 UFO借宿源氏店 → その50 オレンジハット沖之郷店

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Last Updated 2011.5.18

Updated 2010.2.27

2009.10

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